【コロナで自宅療養中に死にかけた義弟の話】Twitterお休みします
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【コロナで自宅療養中に死にかけた義弟の話】Twitterお休みします

コロナに関する体験談を載せたところ、思っていたよりも反応があったので驚いている…

100いいねくらい行けばいいかなぁとおもっていたので、1万いいねは想像をはるかに超えていたΣ(・□・;)

バズったらいいなと思っていたけど、いざバズると大変なことも沢山ある…

プレッシャーもそうだし、批判に対して落ち込んだり…

色んな意味で忙しくなった(笑)

99%の人が賛同してくれていて応援してくれているのにたった1%の人が批判すればどうしてか気になってしまう。

でも、その人たちを説得しても意味がないし、そもそも価値観とか捉え方が違うから何言っても無駄なのにね。(そりゃそうだ)

ただ、頭ではわかってるんだけど、どうしても目にする度に気になってしまう…

だから、しばらくTwitterのアプリは消して見ないようにする。

沢山応援の言葉が来てると妹から聞いたんだけど、正直、今はちょっとTwitterを開ける勇気がなくて。

気にしなくていいと言われて、自分でも自分がめんどくせぇ奴と思うのだけれど、作品自体に批判する人もいれば、中には私自身を批判する言葉もあって。

私そのものを批判されると、どうしても参ってしまう…

あなたは私の何を知っているの?…か…な(泣)

普通に生きてきただけの人間なんで、顔も知らない会ったこともない他人に批判されることなんてなかったからどう対応したら良いのか、どんな反応をしたら正解なのか分からず、、、

そんな赤の他人の言うことなんていちいち気にしなきゃいいのにね。(自分よ…)

色々考えて、作品にだけ今は向き合ってなんとか描き切ろうと思う!

「描いてくれてありがとう」というコメントが本当に支え…

こちらこそありがとうございます><

あと少しで完結しますが、最後までどうかお付き合いくださいませ…

さて、さて…最近私が不安に思っていることをぶちまけようと思ふ。

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コヒー2杯分で、漫画制作の裏側、フリーランスの生き方、SNSマーケティングについて蒼井アオの頭の中を見ることができます。普段考えていること、私生活についてもこっそり覗き見できちゃいます…

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note新エディタ

今日という日は、残りの人生の最初の日である チャールズ・ディードリッヒ
1991年生まれ沖縄・福岡・埼玉で育ったイラストレーター。2019年イラストレーターとして活動開始。2020年1月より塾講師を辞めフリーランスに。noteではSNS運用についてやイラストレーター・漫画家に役立つ情報を発信します。公式ウェブサイト▶aoikamoe.com